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【雑記】あらすじ

『ふたなりサキュバスママと男の娘インキュバスパパ』

幼少期から愛情に恵まれず育った貴方。
残業続きで疲れ切りベッドに倒れこんだ貴方が、
目を覚ますとそこには2人の悪魔がいた。

「今日から君のママになってあげる」
「いっぱい甘えて良いからね」

なんやかんやで都合良く身体が小さくなり、
子供時代に戻った貴方を、
2人の悪魔が優しく育てなおしてくれます。



『男の娘インキュバスの館』

仕事に疲れた貴方の前に突如現れた洋館。
恐る恐る入ってみると、
可愛いメイドさん達が迎え入れてくれました。

「僕たちのご主人様になってくれませんか?」

なんとその館はノンケの男性を誘い入れて、
インキュバスの虜にしてしまう館だったのです。
しかし気付いた時にはもう遅く…、
インキュバスさんの極上テクに弄ばれ、
「もう男でもいいや…」と籠絡されてしまいます。

その後ご主人様という名の肉便器にされた貴方は、
毎日毎晩メスのように喘がされ、
幸せな日々を送るのでした…。



『ママがご主人様になってあげるね』

DNA鑑定の結果、貴方は劣等種だと判定され、
結婚や子作りをする事が禁止されてしまいました。
そのせいで性癖が歪みマゾになってしまった貴方。

「ごめんね、ママが責任取ってあげるからね」

その日からママ女王様による調教が始まりました。
貞操帯による勃起管理…、
躾と称したスパンキングや顔面騎乗…、
そしてご褒美はペニバンによるアナル開発…。

実母の手にやって更に歪んでいく貴方のマゾ性癖。
歯止めの効かないハードな変態プレイの数々は、
やがて貴方の生き甲斐に変わっていくのでした…。



『ふたなり&男の娘ミルクBAR』

「はーい、生搾りオナホジョッキお待ち!」

僕はミルクBAR歴10年の男子高校生。
小学生の頃からBARに通ってる生粋の変態だ。
今まで数あるミルクBARを渡り歩いたきたが、この店は他の所とはちょっと違う。
なんと目の前でふたなりor男の娘がオナホ型ジョッキに生で射精してくれるのだ。
卑猥な水音を立てながらオナホにピストンされる巨根は、見ているだけで喉が鳴ってくる…。

「今日はぁ…っWミルクがオススメぇ…ですぅ♡」

そう言いながら貫通型オナホールでチンポを扱きあってるのは、ふたなりのマリカちゃんと、男の娘のシホきゅん。
2人とも日本人離れした巨根の持ち主で、精液の量も多いため、この店で一二を争う人気の子達だ。
今は常連向けメニューである『Wミルク(貫通型オナホールに2人が射精し、片方の入り口を蓋で塞いだミックスドリンク)』を作っているらしい。

「あっ♡ お兄さんっ、僕もう出ちゃうよぉ♡」

実は常連向けメニューは他にも何個かある。
自分が今頼んでいるのは「貸切ミルクサーバー」という物で、まぁ端的に言うと逆フェラしてそのままお口に出してもらうという、衛生法とかは大丈夫なのか心配になってくるメニューだ。

「あっあっ♡ ぴゅっぴゅっしちゃうっ♡」

この子は僕のお気に入りのアマネきゅん。
こんなに可愛いらしい声を出しているが、二十代後半で身長は180cm近くある。
なのに顔はそこら辺のアイドル顔負けの可愛さで、女装も良く似合う上に、バリタチで巨根で絶倫で童貞と処女を食うのが趣味らしい。
今も僕のお尻を舐め回すように視姦してくる辺り、その噂は本物のようだ。

「ねっ、お兄さん♡ この後アフターどお?」

巨根で喉奥をガンガン突かれながらこんな事を言われたら、そりゃ断れる訳もなく。
その日はアマネきゅんの住む高級マンションに連れ込まれ、上の口にも下の口にも精液を流し込まれた。
今も20回目の射精だというのに、1回目と変わらない濃厚な精液が、僕の口を満たしてくる。

「気持ちよかったよ、お兄さん」

その後、プライベートでアマネきゅんのセフレになった僕は、毎朝一番搾り(意味深)をお口に注いでもらうのであった…。



ということであらすじ?というか短編を何個か書いてみました。
最後のは深夜のテンションで書き上げたので、文章がメチャクチャになってるかもしれません。
多分見返したら恥ずかしくなる奴だコレ> <

コメント

No title

Twitterとかやっておられますか?
もしやっているのならMシチュ妄想を語り合いたいです

いやもう、最高
なんて言えばいいか分からないけど、最高

挿絵とか付いてたら、文字コラと小説のいいとこ取りだね!
新たな創作の開拓者!チンスキ!

>1コメさん
Twitterやってないです> <
始めても書く事が思いつかなくて直ぐに辞めちゃいそうで…。


>2コメさん
ありがとうございます。
こういうコンセプト?世界観?の説明だけでも結構興奮しますよね〜。

思い付いたは良いけど、文字コラにまとめるのは難しそうなシチュエーションが何個もあるので、
またこういう形でブログに載せるかもしれないです。

(上手くまとめられそうな物は、挿絵も添えて小説風にしてみますね)

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